JCBザクラス

人気ゴールドカードランキング1位:JCBゴールドカード

唯一の国内クレジットカードブランド。旅行傷害保険1億円や各種見舞金。19歳未満の家族も保証される家族特約など保障面が充実。プラチナカード「JCBザクラス」へのアップグレードを考えている方も、まずはJCBゴールドからスタート。
電子マネーはQuickPayにも対応。
>>JCBゴールドカードの詳細情報はコチラ

JCBザクラス

JCBが発行する最上級のクレジットカードです。券面はブラックだが、年会費などから他社のプラチナカード級。国内関連のサービスに強みがあります。取得は原則として「JCBゴールドカード」を使用している人に対するJCB側によるインビテーション(招待)性となっています。ですので、JCBザクラスを取得したい方は、まずJCBゴールドカードを取得してクレヒスを磨きましょう。


JCBザクラスの特徴

唯一の国産国際ブランドJCBが発行するプラチナカード。06年7月よりサービス内容が一新されさらに魅力的なプラチナカードとなった。JCBカードがプロパーで発行するものと、さくらJCBが発行する二種類が存在する。カードフェイスは、ブラックのみ。

JCBザクラス基本情報一覧
JCBザクラス

JCBが発行する最上級のクレジットカード。券面はブラックだが、年会費などから他社のプラチナカード級。国内関連のサービスに強み。
JCBザクラスのみの特典として東京ディズニーリゾート内での無料ラウンジサービスや、アトラクションへの優先入場サービスも用意されている。

特に、JCBザクラスの専用コンシェルジェサービスは24時間年中無休で様々な相談に乗ってもらうことができる。

年会費
通常年会費 52,500円(税込み)
初年度年会費 52,500円(税込み)
家族カード年会費 無料
備考  
JCBザクラス
審査について

原則40歳以上、年収1200万円以上の方でJCBゴールドカードの利用実績等を勘案して、インビテーションを発行する。インビテーションが発行された場合は、審査についてはほぼ間違いなくOKと思ってよい。
なお、JCBザクラスのインビテーションについては、JCBのプロパーゴールドカードを利用している人にしか来ない。JCBの場合、「JCBゴールドカード」または「さくらJCBゴールドカード」がその対象となる。そのため、「ANA JCBワイドゴールドカード」などの非プロパー系ゴールドカード保有者にはインビテーションという形は来ない。

申込から発行まで最短日数

最短2週間程度

空港ラウンジサービス

プライオリティパス
世界80以上の国や地域、245以上の都市で450ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用可能。通常は年会費が必要となるが、JCBザクラスの会員は無料で利用可能 。ただし、利用できるのは本会員のみ。家族会員名義での申し込みはできない。

JCBザクラス
利用限度額
個別に設定される
JCBザクラス
その他サービス

・グルメベネフィット
JCBが指定するレストランにJCB経由で予約した場合、2人以上の利用で1名分が無料となる。年1回利用可能。

・メンバーズセレクション
選び抜かれた極上の逸品の中から、年に1回好きな商品をひとつ選び
無料で利用いただける、ザ・クラス会員限定の特別なサービス。

・24時間対応のコンシェルジュデスク
プラチナカード以上のクレジットカードでは常識的ではありますが、JCBザクラスでも24時間対応のコンシェルジュデスクが利用可能です。

上記は一例です。このほか、JCBがスポンサーとなっている東京ディズニーリゾートアトラクションの優先入場権や、医師に電話で相談できるサービス、期間ごとに行うイベントなどが用意されています。

ポイントプログラム
ポイント名称 OkiDokiポイント
ポイント還元率 1,000円につき1ポイント
ポイント制度備考 JCBのポイントプログラムに準じている。年間利用額が300万円以上で、ロイアルα、100万円以上でスターα、50万円以上でスターβとなり、それぞれポイントの付与率がアップする。
航空マイレージ交換
提携航空会社 ANA
マイレージ交換比率 1:3
交換費用 2100円
付帯保険
海外旅行傷害保険
死亡・後遺障害 1億円
傷病・治療費用 200万円
賠償責任 3000万円
携行品損害 50万円
救援者費用 200万円
備考 出発前の届けや手続きは、一切不要。日本出国日から3ヵ月間を限度に補償
国内旅行傷害保険
死亡・後遺障害 5000万円
傷病・治療費用 ---
備考 カード利用の有無は問わない。
ショッピング保険
補償額 300万円
補償期間 300日間
備考 JCBザクラスで購入された品物を、国内外を問わず、破損や盗難などの損害を購入日から90日間、年間300万円まで補償。(自己負担額1事故3,000円)
その他付帯保険 ・犯罪被害傷害保険
国内外問わず「第三者の故意による加害行為」によって被った傷害を最高1,000万円まで補償。

・空き巣被害見舞金
自宅に空き巣が入り、盗難被害にあった場合、お見舞金を5万円お支払い。

・ゴルファー保険(オプション)
別途費用が必要となるが、ゴルフ保険を付帯させることができる。(3,000円/年)
賠償責任:1億円(免責1,000円)
ホールインワン:20万円
用品損害:12万円
傷害保険:200万円
入院費用:3,000円/日
通院費用:2,000円/日