プラチナカードとは

人気ゴールドカードランキング1位:JCBゴールドカード

唯一の国内クレジットカードブランド。旅行傷害保険1億円や各種見舞金。19歳未満の家族も保証される家族特約など保障面が充実。プラチナカード「JCBザクラス」へのアップグレードを考えている方も、まずはJCBゴールドからスタート。
電子マネーはQuickPayに対応。

プラチナカードについて

プラチナカードとは、一般的に直接申し込みはできないゴールドカードよりもワンランク上のクレジットカードです。通常はインビテーション(クレジットカード会社からの招待)により取得することができるプレミアムカードとなります。ゴールドカードよりも年会費は高いですが、より厚みのあるサービスが提供されます。


プラチナカードの基準

プラチナカードといってもクレジットカードが多様化する中で、券面のカラーだけでは判断が難しくなってきています。当サイトでは、以下の基準を満たすものをプラチナカードとして定義します。

  1. 年会費が概ね5万円前後
  2. 空港ラウンジサービスが付帯している
  3. コンシェルジュサービスが付帯するもの
  4. クレジットカード発行会社が「プラチナカード」と分類するもの
  5. インビテーションにより入会可能なもの

 

プラチナカードのサービス

ゴールドカードを上回る多種多様なサービスが提供されます。代表的なものとして「プライオリティパス(海外空港のラウンジ無料サービス)」「プラチナカード会員専用コンシェルジュサービス」などが挙げられます。

・プライオリティパス
プライオリティパス(Priority Pass)とは、プラチナカードやブラックカードなどによく付帯されるサービスの一つで、世界中の空港ラウンジを利用することができる会員制のラウンジサービスです。スタンダード、スタンダード・プラス、プレステージの三段階のプランが用意されています。一般には、最高級のグレードが自動付与されます。

・プラチナカード会員専用コンシェルジュサービス
プラチナカード会員専用のコンシェルジュサービスが利用できます。サービスデスクの内容はカード発行会社によって異なりますが、ゴールドカードデスクまでの「手配代行」に変わって、プラチナカードのコンシェルジュはこちらかrなおいろんな「お願い」を聞いてくれるスタンスになっています。