ANAワイドゴールドカード

人気ゴールドカードランキング1位:JCBゴールドカード

唯一の国内クレジットカードブランド。旅行傷害保険1億円や各種見舞金。19歳未満の家族も保証される家族特約など保障面が充実。プラチナカード「JCBザクラス」へのアップグレードを考えている方も、まずはJCBゴールドからスタート。
電子マネーはQuickPayにも対応。
>>JCBゴールドカードの詳細情報はコチラ

ANAワイドゴールドカード

ANAワイドゴールドカードは、人気の航空系クレジットカード「ANAカード」のゴールドカード。JCBや三井住友VISAカードなどのカード会社が発行・管理を代行しており、申込は各カード会社から行う必要があります。ここでは、もっともおすすめのJCBが発行するANAワイドゴールドカードを解説しています。

ANAワイドゴールドカード
ANAワイドゴールドカード公式申込ホームページ


ANAワイドゴールドカードの特徴

ANAワイドゴールドカード(JCB)はANAとJCBが提携して発行しているゴールドカードです。

ANA(日本航空)関連のサービスが魅力的なカードです。搭乗マイルボーナスやカード更新時のマイルのプレゼント、普段のお買い物で貯めたJCBのポイントをANAマイルに交換する時の交換レートも高いです。

そのため、ANAマイルを貯めたいという方にお勧めのクレジットカードといえます。

なお、2011年にはANAワイドゴールドカードの上位カードとして「ANA JCBカードプレミアム」が新たに発行されました。プラチナカードに相当するANAカードで、ANA関連におけるより充実したサービスが魅力的なカードとなっています。WEBからの申し込みも可能です。

ちなみに、ANAワイドゴールドカードの利用者に対してJCBのプロパープラチナカードである「JCB the Class」のインビテーションが届くことはにないようです。JCB the Classが欲しい、という方は素直に普通の「JCBゴールドカード」の方を利用する方が賢明かと思います。

 

ANAワイドゴールドカード基本情報一覧
ANAワイドゴールドカード

ANA(全日空)がJCBと提携して発行するゴールドカード。JCBゴールドカードのすぐれた各種保険(犯罪被害見舞金・火災被害見舞金などのユニークな付帯保険サービス)に加えて、ANAのマイルに関する各種特典がプラスされたお得なゴールドカードです。

年会費
通常年会費 14,700円(税込み)
初年度年会費 14,700円(税込み)
家族カード年会費 4,200円
備考  
ANAワイドゴールドカード
審査について

原則として20歳以上の安定した収入のある方。

申込から発行まで最短日数
 
空港ラウンジサービス

新千歳空港、秋田空港、成田国際空港、小松空港、高松空港、山口宇部空港、鹿児島空港、函館空港、仙台空港 、羽田空港、関西国際空港、松山空港、福岡空港、青森空港、新潟空港、中部国際空港、伊丹空港、広島空港、熊本空港

ANAワイドゴールドカード
利用限度額
50万円〜200万円
ポイントプログラム
ポイント名称 OkiDokiポイント
ポイント還元率 1,000円につき1ポイント
ポイント制度備考 貯めたポイントは下記の交換比率によりANAのマイルに交換することができます。
また、これ以外にも
入会・継続:2000マイル
搭乗マイル:通常の25%アップといった特典もあります。
航空マイレージ交換
提携航空会社 ANA
マイレージ交換比率 1:10
交換費用 無料
付帯保険
海外旅行傷害保険
死亡・後遺障害 1億円
備考 出発前の届けや手続きは、一切不要。日本出国日から3ヵ月間を限度に補償
支払いが無い場合は最高5000万円まで
国内旅行傷害保険
死亡・後遺障害 5000万円
備考 カード利用の有無は問わない。
ショッピング保険
補償額 300万円
補償期間  
備考  
その他付帯保険 ・犯罪被害傷害保険
国内外問わず「第三者の故意による加害行為」によって被った傷害を最高1,000万円まで補償。

・空き巣被害見舞金
自宅に空き巣が入り、盗難被害にあった場合、お見舞金を5万円お支払い。

・ゴルファー保険(オプション)
別途費用が必要となるが、ゴルフ保険を付帯させることができる。(3,000円/年)
賠償責任:1億円(免責1,000円)
ホールインワン:20万円
用品損害:12万円
傷害保険:200万円
入院費用:3,000円/日
通院費用:2,000円/日

 

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